SDS×FINOLAB共催セミナー
「データサイエンス教育の現在と未来」
| 日時 | 2026年10月19日(月)18:30~20:30 |
|---|---|
| 会場 | 大手町FINOLABイベントスペース |
| 参加費 | 1,000円(懇親会込み) |
| お問合せ先 | 佐野 仁美 氏(一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科)hitomi.sano@r.hit-u.ac.jp |
ご案内
このたび、10月19日(月)18時30分より、本研究科とFINOLABの共催で、「データサイエンス教育の現在と未来」をテーマとするセミナーを開催いたします。ご関心をお持ちの皆様にぜひご参加いただきたく、ご案内申し上げます。
AIやデータサイエンスの社会実装が進む中、大学における教育のあり方や、産業界が求める人材の育成は、ますます重要なテーマとなっています。
本セミナーでは、立正大学学長(一橋大学名誉教授)の北村行伸先生にご講演いただくほか、Japan Digital Designの平山元清氏、株式会社MTIの安藤英幸氏、本学ソーシャル・データサイエンス学部/研究科の七丈直弘研究科長/教授によるパネルディスカッションを行います。
大学と産業界のそれぞれの立場から、これからのデータサイエンス教育や人材育成について議論する貴重な機会になるかと存じます。
セミナー後には懇親会も予定しておりますので、登壇者や参加者の皆様との意見交換、ネットワークづくりの機会としてもお役立てください。
開催まで間もないご案内となり恐縮ですが、ご都合がつきましたら、ぜひご参加いただけますと幸いです。
また、ご関心をお持ちになりそうな方々にもご紹介いただけましたら、大変ありがたく存じます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
